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今日から私は!!

と思い続けて約30年。これまでに投資銀行業務や営業企画やライターなどをかじってみるなど、一貫性がなさそうなキャリアを重ねて今に至ります。いわゆる”サラリーマン”卒業を目指して生きている私(アラサー女性)のどうでもいいつぶやきです。

電車のつり革に触りたくないときに私がしていること

つぶやき&ひとりごと

 

以前一緒に働いていた女性の先輩は、潔癖症のため

電車のつり革や手すり、ドアなどすべて触れないそうです。

彼女からつり革や電車の中がいかに汚いかを力説されたら、

それまで意識していなかったのに、私も急に汚いものに感じてしまい

触るのが怖くなりました。(←影響を受けやすい。笑

 

さらに、おじさんがくしゃみして抑えた手をそのままつり革へ…(驚愕)、とか

ちょっとおかしな雰囲気のおじさんが顔面をドアのガラスに押し付けて…(恐怖)

とか見かけてしまって、電車の中は汚い!と確信しました。。

(キレイなおじさん、すみません)

 

それ以来、私も特に一人のときには

電車の中ではできるだけ触らずに済むよう踏ん張っています。

 

しかし、路線によってはけっこう電車が揺れますね。

思わず掴まりたくなることも。

でもつり革には掴まりたくない、もしくは掴まる場所がないという緊急事態に

 SAJスキー検定1級(全日本スキー連盟が定めるスキーの検定試験)ホルダーの私が

おすすめしたいのが「足首ブロック」!

(1級合格はマジです。スキーをがっつりやってました。)

 

スキー板をコントロールする際に一番大事なのが、「足首ブロック」です。

やり方は簡単。私が教わった3つの方法です。

自分がしっくりくる方法を選びましょう。

 

①足の指を丸める感じで力を入れる

②足の指を上に反って力を入れる

③足首の前面に力を入れる

※いずれも軽く膝を曲げるとやりやすい

 

私ははじめ①をやっていたのですが、③の方法を教わってから

格段にスキー板のコントロール力が高まりました。

 

揺れを防ぐにはまずは足元から。

足元を安定させれば電車の揺れなんて大したことはありません。

ただし、ヒールだと思うように力が入らないので、効果は半減です。

 

 

***(反省)***

・①~③を文字だけで説明するの難しい。たぶん伝わらないだろうな。。

・なんで急にこんなことを書きたくなったのか自分でもよく分からない。迷走中。。